生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。
<トップページ

いよいよ今年もシーズンイン。どのような出会いが待っているでしょうか。
※各種お問い合わせは、こちらまでお願いします。

年月を選択  年  月     キーワード:     使い方

南島デジタル通信
南島デジタル通信
  南島デジタル通信
南島デジタル通信
 
2025.12.31
お知らせです。

2001年11月より続けてきました「湊和雄のDIGITAL南島通信」が本日で幕を閉じます。
朝日新聞刊『サイアス』での連載「湊和雄の南島通信」の終了(サイアス休刊)に伴っての開設でした。
サーバー経営会社の都合によるものです。

25年余で63万超のトップページアクセスを頂きました。
ありがとうございます。

当「南島漂流記」はこれからも継続していきますので、引き続きよろしくお願い致します。
ページTOPへ ページ下へ
 写真をクリックすると動画を開始します

ヤンバルクイナと・・・
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko150-400/4.5
  2025.12.31
今年のベスト3
最後は動画編の
1位:ヤンバルクイナと?

水辺で盛んに羽繕いをするヤンバルクイナ。
その目の前には褐色の舞台。
巌?倒木?と思っていた物体が突然動き、起き上がった!
何と、リュウキュウイノシシの妖獣でした。
これには、ヤンバルクイナもびっくり!
それまで気づかずにいたのでしょう、それまでの羽繕いをやめ、しばらくフリーズ状態。

この動画をFacebookにアップしたところ、1週間で70,000ビュー超え、1,500いいね!超えしました。
ページTOPへ ページ下へ
 写真をクリックすると動画を開始します

リュウキュウアカショウビン
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko150-400/4.5
  2025.12.30
今年のベスト3
動画編
2位:リュウキュウアカショウビンのダイブ(6月22日掲載)

リュウキュウアカショウビンのダイブがアップで撮影できました。
ノーマルスピードで1回、8倍スローで2回。
何しろ、何処に飛び込むか予測が難しいですがら、それを超望遠レンズでアップで捉えるのは至難の技なのです。
ページTOPへ ページ下へ
 写真をクリックすると動画を開始します

ノグチゲラ巣立ち
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko150-400/4.5
  2025.12.29
今年のベスト3
動画編
動画は一度に1本しかアップ出来ないので、3日かけて発表します。
3位:ノグチゲラ巣立ち
2018年以来のノグチゲラの子育ての撮影。
そして巣立ちの瞬間が撮れました。
約40日間の育雛で、巣立ちは一瞬ですから、とても難しいのです。
しかもひとつの巣から最大で3羽しか巣立ちません。
さらに500羽前後しかいないと言われるノグチゲラ ですから。
2羽の雛とも何とか押さえることができました。
ページTOPへ ページ下へ
フタオチョウ
フタオチョウ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko150-400/4.5
アカボシゴマダラ
アカボシゴマダラ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko150-400/4.5
クロイワボタル
クロイワボタル
OM SYSTEM OM-1 mkII Nokton10.5/0.95
  2025.12.28
今年のベスト3
静止画編
1位:フタオチョウ交尾ペア(6月23日掲載)
これは画像クオリティというよりも行動の希少性でしょう

2位:アカボシゴマダラ飛翔シークエンス(7月10日掲載)
国内移入種と言われるアカボシゴマダラ
かなりの個体数だからこそ、こんな映像も撮影できたのです。
困りましたね・・・

3位:クロイワボタル(6月5日掲載)
昨年にも増しての密集度です。
4分間の露光で比較明合成の作品ですが、それにしても迫力です。
ページTOPへ ページ下へ
M.ZUIKO DIGITAL ED50-200mmF2.8 IS PRO(右)
M.ZUIKO DIGITAL ED50-200mmF2.8 IS PRO(右)
  M.ZUIKO DIGITAL ED50-200mmF2.8 IS PRO(手前)
M.ZUIKO DIGITAL ED50-200mmF2.8 IS PRO(手前)
 
2025.12.27
恒例の今年のベスト3
まず機材編
これは一択でした。M.ZUIKO DIGITAL ED50-200mmF2.8 IS PRO(9月27日掲載)
これまでは150-400mmF4.5が標準レンズでしたが、購入以降すっかり取って代わりました。
解像度もトップクラス。
拡大率もマクロ並み。
さらにボケが美しい。
そして、150-400mmF4.5同様、ズーミング時の焦点移動がほとんどありません。
これは動画撮影には非常に重要なポイントなのです。
ページTOPへ ページ下へ
ホソヘリカメムシ類幼虫
ホソヘリカメムシ類幼虫
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko90/3.5 STF-8
  ホソヘリカメムシ類幼虫
ホソヘリカメムシ類幼虫
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko90/3.5 STF-8
 
2025.12.26
ホソヘリカメムシとキスジホソヘリカメムシ。
どちらもよく見掛けます。しかも全く同じ場所で。
なので、幼虫はどちらの種なのかは、私には判別不能です。
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.25
数日、姿を見ないなぁと思っていると、また出会います。
しかも新鮮個体。
逆に、冬も常連のリュウキュウアサギマダラは見掛けません。
ページTOPへ ページ下へ
ヤエヤママドボタル
ヤエヤママドボタル
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ヤエヤママドボタル
ヤエヤママドボタル
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.24
ヤエヤママドボタルの成虫に遭遇しました。
大きい!
日本最大のホタルですから。
本来、八重山諸島の固有種ですが、20年ほど前に沖縄本島南部で見つかり、徐々に北上しています。
オキナワマドボタルへの影響が心配です。
ページTOPへ ページ下へ
ヤマトシジミ
ヤマトシジミ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ヤマトシジミ
ヤマトシジミ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.23
このところ、シジミチョウ類というと、ルリウラナミシジミとクロマダラソテツシジミの印象です。
しかし、その中にヤマトシジミも混ざって活動していました。
ちょっと久しぶりかも?
ページTOPへ ページ下へ
アオミオカタニシ
アオミオカタニシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  アオミオカタニシ
アオミオカタニシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.22
撮影に出たのですが、途中から本降りに。
雨宿りをして戻り始めると、至る所でアオミオカタニシが活動していました。
近年、かなりの数を目にします。
増えているのではないでしょうか?
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  2025.12.21
ツマムラサキマダラも昨年に比べると少ないですが、ツルヒヨドリの花では未だ常連です。
ツルヒヨドリは問題になっている外来種ですが、チョウたちには人気があります。
センダングサ類もそうですが。
ページTOPへ ページ下へ
クロマダラソテツシジミ
クロマダラソテツシジミ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  クロマダラソテツシジミ
クロマダラソテツシジミ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.20
大型のチョウは減ってきましたが、小型の種は未だ頑張っている気がします。
その代表が、ルリウラナミシジミとクロマダラゾテツシジミ。
ページTOPへ ページ下へ
ムラマツカノコ
ムラマツカノコ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  イヌビワオオハマキモドキ
イヌビワオオハマキモドキ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.19
チョウの数は減ってきましたが、ガは種も個体数も増えているような印象を受けます。
ムラマツカノコは減りませんねぇ。
イヌビワオオハマキモドキも遭遇の機会が増えてきたように思います。
ページTOPへ ページ下へ
ミナミトゲナナフシ
ミナミトゲナナフシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ミナミトゲナナフシ
ミナミトゲナナフシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.18
2週間ほど前とほぼ同じ場所で、ミナミトゲナナフシのペアに遭遇しました。
前回は雄が複数の三角関係でした。
婚会は、1対1のペアだったのですが、雄がちょっと違うんだよなぁ・・・
ページTOPへ ページ下へ
テングチョウ
テングチョウ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  イシガケチョウ
イシガケチョウ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.17
目の前のクワズイモの葉の上に、小さな枯れ葉が落ちてきました。
すると、急に紅葉しました。
実際は、テングチョウが舞い降りて、翅を開いたのです。
ページTOPへ ページ下へ
ミヤコキンカメムシ
ミヤコキンカメムシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
  ミヤコキンカメムシ
ミヤコキンカメムシ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
 
2025.12.16
ナナホシキンカメムシばかりにレンズを向けていたら、沖縄本島では希少なミヤコキンカメムシに遭遇しました。
最初はキンバエかと思っていたのですが。
これまでで、一番多くシャッターを押せました。動画も。
ページTOPへ ページ下へ
ナナホシキンカメムシ越冬集団
ナナホシキンカメムシ越冬集団
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ナナホシキンカメムシ越冬集団
ナナホシキンカメムシ越冬集団
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko8-25/4
 
2025.12.15
見落としていました。
何時も通っているポイントに、こんな大きな集団がいたのに・・・
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ雄
ツマムラサキマダラ雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ツマムラサキマダラ雌
ツマムラサキマダラ雌
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.14
未だ元気でした。
少し姿を見なかったので。今季は活動終了かと思ったのですが。
雌雄揃って綺麗な構造色。
ページTOPへ ページ下へ
イシガケチョウ
イシガケチョウ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  イシガケチョウ
イシガケチョウ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.13
侵略的外来生物ワースト100にも入っているツルヒヨドリ。
しかし、人気がありますね。
センダングサ類もそうですが。
ページTOPへ ページ下へ
オキナワクロホウジャク
オキナワクロホウジャク
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  オキナワクロホウジャク
オキナワクロホウジャク
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.12
オキナワクロホウジャクだと思います。
しかし、側面だけでは自信が持てません・・・
ページTOPへ ページ下へ
アオスジコシブトハナバチ
アオスジコシブトハナバチ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  アオスジコシブトハナバチ
アオスジコシブトハナバチ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.11
アオスジコシブツハナバチもまだ活動中です。
口吻がこれだけ伸びるのに驚きました。
ページTOPへ ページ下へ
ツマムラサキマダラ蛹
ツマムラサキマダラ蛹
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
  ツマムラサキマダラ蛹
ツマムラサキマダラ蛹
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
 
2025.12.10
久しぶりに見つけました。
全体が金色のオオゴマダラ とはまた違った豪華さです。
ページTOPへ ページ下へ
セイヨウミツバチ
セイヨウミツバチ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  セイヨウミツバチ
セイヨウミツバチ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.9
沖縄も昆虫の姿が少なくなってきました。
気温は高いのに。
そんななので、ミツバチにレンズを向けてみました。
ページTOPへ ページ下へ
ウスイロコノマチョウ冬型
ウスイロコノマチョウ冬型
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ウスイロコノマチョウ冬型
ウスイロコノマチョウ冬型
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.8
ウスイロコノマチョウも冬型ばかりになりました。
同じ冬型でも変異の幅はかなりあります。
そして、コノハチョウ以上に枯葉です。
ページTOPへ ページ下へ
チブサトゲグモ
チブサトゲグモ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
  チブサトゲグモ
チブサトゲグモ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8 MC-20
 
2025.12.7
チブサトゲグモは、まだまだ活動しています。
その色彩や斑紋はバラエティに富んでいますが、光線状態によってもこれだけ違います。
ページTOPへ ページ下へ
ルリウラナミシジミ 雄
ルリウラナミシジミ 雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ルリウラナミシジミ 雄
ルリウラナミシジミ 雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.6
ルリウラナミシジミが減りません。
それどころか、新鮮個体も見られます。
いつまで、この状況?
ページTOPへ ページ下へ
ミナミエダナナフシ交尾
ミナミエダナナフシ交尾
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ミナミエダナナフシ交尾
ミナミエダナナフシ交尾
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.5
エダナナフシが交尾していました。
雌の尾端(産卵管?)から白い物体が。
どうも、寄生虫が脱出しているように見えてしまうのですが。
ページTOPへ ページ下へ
ナナホシキンカメムシ越冬集団
ナナホシキンカメムシ越冬集団
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko12-45/4
  ナナホシキンカメムシ越冬集団
ナナホシキンカメムシ越冬集団
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.4
気温が急に低下して、ナナホシキンカメムシの越冬集団も発達してきました。
これから、さらに大きくなることを期待しましょう。
ページTOPへ ページ下へ
ムラマツカノコ
ムラマツカノコ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  ムラマツカノコ
ムラマツカノコ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
 
2025.12.3
気温も急に低下し、チョウの姿も激減。
しかし、この蛾だけは減りません・・・
ページTOPへ ページ下へ
キンモンノメイガ
キンモンノメイガ
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  2025.12.2
これもまた派手な昼行性の蛾です。
さらに花から吸蜜。
何処までも、チョウに近い印象。
しかし、なかなか撮らせてくれない。
このときも、この1カットだけ。
動画に切り替えようとしたら、もういない・・・
ページTOPへ ページ下へ
ルリウラナミシジミ雄
ルリウラナミシジミ雄
OM SYSTEM OM-1 mk2 Zuiko50-200/2.8
  2025.12.1
冬の陽射しを受けて、瑠璃色に輝くルリウラナミシジミの雄。
今、最も多いチョウだと思いますが、何時までこの状態が続くのでしょうか?
ページTOPへ ページ下へ
 
<トップページ          管理者ログイン

バックナンバー
|2001年| 11月12月
|2002年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2003年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2004年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2005年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2006年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2007年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2008年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2009年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2010年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2011年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2012年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2013年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2014年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2015年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2016年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2017年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2018年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2019年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2020年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2021年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2022年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2023年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2024年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2025年| 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
|2026年| 1月2月3月4月